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2009年1月

サラリーマン、立場による戦略の違いと困ったこと

以前、立場で考えるという話をしましたが、年齢/役割別でのサラリーマンの考えることです。
(批判はあるかもしれませんが・・・・)

20代~40代(平~中間管理職):10年後を考える。長期的に自分と会社を見て、どうすべきか考える。
50代(部長クラス):なんとか平穏に定年まで迎えたい。(もちろん違う方もいますョ)
50代後半~60代(役員クラス):真剣に会社の運営を考えている。次の世代にどう会社を残すか考える。

批判はたくさんあるかもしれませんが、私の持っている印象です。
サラリーマン人生のゴールが見えてきたときに、多くの人は守りに入るのではないでしょうか?そのために、判断が守りに入っていたりする気がしています。
一方で、役員クラスの方は、真剣に未来を考えているような気がします。また、サラリーマン人生の終りが完全に見えた方(例えば定年直前や退職後にパートできているような方)は、利害関係があまりないため、客観的に会社全体が見れているような気がします。

困ったことは、50代の守りに入っている方の方が会社内で権力基盤を持っているということです。会社自体が上手く行っているときは、問題ないですが、現在のような変化への対応が求められているときには守りの姿勢がマイナスに働いてしまいます。政治の世界でも同じような気がしています。
どうしたものかthink

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インフルエンザ猛威

会社内でインフルエンザが流行っています。多くの人がマスクをしていますが、少しずつ感染者が増えています。
また、予防接種を受けた人も感染しているようです。ただし、予防接種を受けた人は2日ぐらいの熱で治っているようで、症状が軽いようです。(サンプル数2名)

私は隣の席の男がインフルエンザになって休んでいましたが、予防接種が効いたのか、難を逃れました。

一方で、今週から鼻がむずむずします。花粉が飛散し始めた気がします。あなたの周りは、どうでしょうか?

いずれにしても、マスクは必須のシーズンです。


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奥義一の一:「怒りや憤り」から考える

奥義一の一:「怒りや憤り」から考える

日常の中で怒りや憤りってあると思います。特に私のような俗人は、たくさんあります。その中に発明やビジネスのアイデアがたくさんあります。

例えば
・サラリーマンが上司に理不尽に叱られました。
 当然、腹が立ちます!

・細い道を歩いていたところ、車が猛スピードであなたの脇を通り過ぎました。
腹が立ちます! 何だこのヤロー!!!

・歩きながらタバコを吸っている人の灰が目に入りました。
 腹が立ちます!

・空き缶をポイ捨てする人を見て
なんだか腹が立ちます。

などなど・・・・。

このように、怒りや憤りを感じる場面はたくさんあります。まずは、こういったことをノートに書き出してみます。これらは、発明やビジネスのテーマの宝庫です。

少し具体的に、サラリーマンが上司に不条理に叱られたときの怒りから発明、ビジネスのテーマを考えて見ます。
「サラリーマンのストレスを癒すこと」
「サラリーマンの心を強くすること」
「サラリーマンがサラリーマンで無くてすむこと」
「上司に言い返せるだけの力を付けること」
「上司に復讐すること」というのもあります。
 (よいか悪いかわかりませんが・・・)
さらに「ストレスを癒す」ということからより具体化できると思います。

この分野の大きなビジネスとしては飲み屋があります。これは、古くからサラリーマンのストレスを癒す場として貢献してきたものと思います。

その他に、

・ストレスを癒すためのグッヅ
・ストレスを癒すためのコンピューターソフト
・ストレスを癒すための集まり
(飲み屋に変わるもの)

などがあげられます。

これらをさらに具体的に考えていけば、発明やビジネスモデルにつながります。予断ですが、サラリーマンの心を強くする一つの方法として、資格を取るというのがあります。昨今の資格ブームはこのようなサラリーマン心理をついています。さらに、週末起業などは、サラリーマンであってサラリーマンでないところを狙っているのだと思います。

このようにいかによいテーマを決めるかということが重要だと思います。


また、アイデア創出は、いつかに続く (^-^;

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よいテーマを見つける

研究開発や新規事業、新商品の開発において、ニーズを見つけるのが一番難しいと思います。
何をテーマにするか?ということです。 よいテーマが見つかれば、技術的に解決できそうなことは、技術者に聞けばなんとかなります(ならない場合もありますが・・・)。

なぜ、テーマを決めるのが一番重要かというと、スタートの発想を間違ってしまうと結果としてよいアイデア、商品、ビジネスにたどり着けないからです。テーマを決めてしまえば、解決する施策や発明を具体的に考えることが出来ます。


いまでは普通に洗濯機に組み込まれている糸くず取りを例に取ると、洗濯中に糸くずをネットで取るというアイデアや工夫は、普通に考えれば気づきます(発明者さんゴメンナサイ)。

しかしながら、以下のように考えたことが素晴らしいことだと思います。
①洗濯後の衣服にゴミや糸くずがついていて問題だということに気づくこと
②糸くずをとる仕組みあればよいなと思うこと。

上の②まで考えることが出来ると、あとは具体的にどうするかを考えればよいことです。この場合だと、糸くずをとる仕組みとして、洗濯前に取るか、洗濯中に取るか、洗濯後にとるなどの選択肢があります。この場合、発明者は洗濯中にネットで取るのが効率よく、水の力を利用してとることが出来ると考えたのだと思います。
このように、②をいかにテーマとして選ぶかが重要だと考えます。

よいテーマが見つかれば、技術的な部分は技術者に聞けばなんとかなります(ならない場合もありますが・・・)。日本の技術者は真面目なので、テーマがあればなんとか解を考えてくれます。

技術者・研究者の方もニーズから考えるようにすると、シーズとニーズのマッチングの確立が上がると思います。

このブログで、気が向いたときにアイデア創出に関しても記載していこうと思います。

明日以降につづく


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農業と工業技術

先週末に某コミュニティに参加してきました。主に工学系の大学の先生や国の研究所の方、コンサルタントの方などなどのメンバーで構成されていました。そこで議論になったのは、工学の進む方向として「水と食料とエネルギーだ!」ということで、主に農業に関してでした。

具体的には農業に工業的な技術を入れて、高効率かつおいしい植物を作りましょうという話をしていました。さらに、そこで使用する水について、従来の1/10の量で充分な水のやり方で進めるということでした。少量の水で農業ができるというのは、世界中の水の少ない地域で食糧生産が可能ということになるので、すごいことです。
日本の得意な工業技術を農業に利用することで世界に貢献できる気がして、ワクワクするような話でした。
私自身、この農業の技術に何が貢献できるか思案中です。


従来の技術をまったく別の分野に適用するというのは、イノベーションが生まれる可能性が高いと思います。smile


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普遍化マップをもっているか?

材料開発から、その材料を作製するためのプロセス開発(製造)まで進むときに、必要なのが普遍化マップです。ココで言う普遍化マップとは、装置や作り方に依存しないような。絶対的な生成条件/作製条件の地図です。材料開発で言うとの相図のようなものです。(わかりにくいですかね。)
例えばプラズマでダイヤモンド薄膜を作る場合、装置の設定条件である、圧力や投入パワーなどのパラメーターではなく、プラズマの温度、プラズマの密度、イオンエネルギーなどと温度の関係などの成長に必要な物理パラメーターで生成条件のマップを作るのです。このマップが正確にできれいれば、製造に移管するときにスムースに行きます。

要はモノを作るために必要な地図を持つ事で、今やっている実験/装置条件がどこにその地図の中にあるのかがわかります。トラブルが起きた時もどっちに条件を振ればいいのか容易にわかります。

「地図を持って立ち位置を知る」ということが開発において迷子にならないうための方法となります。

基礎研究者は原理確認だけして、終わりということが多い気がします。研究所内でも一生懸命にある特定装置での作製条件を求めている人がいます。そのやり方では、装置が変われば、使えない条件になりますし、製造が大型化したときに全く役に立ちません。さらに、サイエンスにもなっていない気がします。

きちんと原理に基づいた普遍化マップを作る事で、開発がスムーズに行きます。大学での研究でもそこまで進めると、サイエンスとしても立派ですし、実用化になりやすくいいと思っています。smile

今日のポイント:地図を持って立ち位置を知る


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材料研究の難しさ

一般的に新しい材料の研究は、実用化されるまでに時間がかかります。理由は、おおざっぱに言うと次のステップで研究開発が進むからです。

材料開発 → その作製プロセスの開発 → それを用いたデバイス/システム化(商品化) 

仮に材料開発で成功したとしても、そのものを大量に作る、安価に作る、安定に作るというプロセス開発んに時間がかかります。例が適当かどうかわかりませんが、カーボンナノチューブはその発見(1991)から、大量に合成できるようになるまで10年以上かかっています。さらに純度を上げることや、任意の特性を制御するという点では、未だ不十分です。このように材料を開発できたとしても、作る事ができなければ実用化に至りません。それが作る事ができたとしても、それを用いたデバイス化では、特性の合わせ込み、耐久性などの開発も必要となります。さらに、できた商品が新しくて魅力あるものではなければなりません。新しいものというのは、そこでさえ難しいですね。

さて、私の経験で上手く行った例は、
(1)こんな材料特性があったらよいという予測(あるいはシミュレーション)
(2)材料そのものの開発ではなく、材料の構造制御して上記の特性を確認
(3)製造のプロ(工場)と一緒に連携して工業化の検討
(4)デバイス化/商品化は、別のプロのが進める。
こんな感じです。
私の役割は、(1)〜(2)だけですが、後は専門家(実績のあるところ)と協力して進めています。
それぞれの役割を果たせば、商品となります。
なお、(1)の段階から(4)の商品のイメージを持っておかないと、適切な材料の選択ができません。早い段階で(4)のメンバーとディスカッションして方向性を合わせておく必要があります。
前回の記事と同じなのですが、ネックレスのイメージを持って、石ころを選ぶのが重要だという気がします。

材料研究は難しいといのですが、出口のイメージを明確に持ってスタートする事、プロセス開発やデバイス化する人との連携を初期から進めることがポイントとなると感じています。good

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石ころから、ネックレスが想像できるか?

基礎研究は、石ころから宝石を見つけるような作業です。ある技術(石ころ)を見て、磨いてその特徴を調べて何に使えるか?どんな宝石(用途)になるかを想像します。さらにその宝石を用いたネックレス/指輪までに仕上げる(デバイス化や商品化)まで行って初めて実用化されます。さらに、どのようなシーンで使われるかというマーケティングまで考えて行い、売れる商品になります。

石ころを見て、石ころの特徴を調べて、商品を開発するのがシーズからの発想です。
欲しいネックレスにあった石ころを見つけてきて磨き上げるのがニーズからの発想です。

研究開発の現場ではシーズ発想とニーズ発想どちらがよいか?という話になる事が多いです。考え方は人それぞれですが、私はニーズからの発想の方がゴールが近く、できたものがより役に立つと思っています。シーズからの発想の場合、ゴールにたどり着く確率が著しく低く、かつゴールがどこにあるかわからないです。

さて、タイトルの「石ころから、ネックレスがそうぞうできるか?」という事に対しては、なかなか難しいのではと思っています。むしろ、「素敵なネクレスを想像して、それに合った石ころを探して磨く」というのがいい気がします。

専門の技術者/研究者がなかなかよい商品開発ができないのは、石ころを磨くことに注力して、素敵なネックレスが想像できないからだと思っています。場合によっては、ダイヤモンドだと思って磨いていた石ころが、本当にただの石ころなんてこともありますね。shock

素敵なネックレスを想像する方法については、少しずつ書いていこうと思います。good


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超小型表示装置の時代到来か?

たまには、技術情報とコメントを。 ネタがないだけですが・・・。coldsweats01


米国の家電の展示会での情報。(リンクが読めない方はテックオンの登録をしてください)
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20090111/163926/
「2009 International CES」の会場では,米Texas Instruments Inc.(TI社)の「DLP(digital light processing) Pico」チップセットを採用した超小型LEDプロジェクターを出展するメーカーが相次いでいる。出展したのは,韓国LG Electronics Inc.と東芝,台湾Optoma Corp.,米国のベンチャー企業であるWowWee Technologies社である。

今年の後半から小型のプロジェクターがブームを呼びそうな気がします。
これらの小型のプロジェクターはどんな場所でも投影さえできれば表示できるため、モバイルとの相性がとてもよい。ipodや携帯電話、スマートフォンなどとの相性がとてもいいです。スクリーンが必要ならノートでもコピー用紙でもいいですね。

さて、この超小型のプロジェクタはDLP(DMDともいう)というMEMS技術を用いた光のミラーデバイスを用いた表示方法を用いています。MEMS技術の中でも最も成功した技術がこのDLP技術です。半導体技術の応用であるため、小型化/高精度化が得意です。なお、光源は小型で明るく発熱のないLEDが用いられています。

これらの小型の表示デバイスとの組み合わせで、いろんな商品が派生しそうな予感です。新しいビジネスモデルもできそうです。楽しみな技術です。good


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立場で考える

今日の話は、まとまっていません。ご了承を。

会社で人の行動を予測したり、部長や役員の考え方を予測するのが、ひそかな楽しみです。会社の方針であったり、人事であったり、さらにプロジェクトリーダーの発言からの成否までも予想して楽しんでいます。ここ数年は、かなりの確率で当たっています。ヽ(´▽`)/

コツは「決定権のある人の立場になって考える」ということです。しかも、ほとんどの場合は、短期的に決定権のある人が有利になるような判断を下している場合がほとんどです。

例が適切かどうかわかりませんが、AさんとBさんという研究者がいたとします。Aさんは、リーダーとしてと研究者としての能力は高い。一方でBさんは、能力的にはAさんより劣っているとします。それぞれに年が近い上司C
さんは、Aさんをの内心でライバルと認めていたとすると、できるだけ陥れる方向で判断します。
上司Cさんの立場で考えると、将来の自分の身を脅かす存在となるAさんよりもBさんを重要視します。そのためAさんとBさんの処遇を決める時にはBさんを有利にするような判断をします。
この話は、上司CさんがAさんをライバルと認めていなければ変わってきますが・・・。そのため予想もその人の人となりを理解すれば当たる確率が高くなります。

私の場合、自分の立場のみを主張して物事を議論している人とは仕事をしたくありません。上手くいった試しがないからです。

研究開発の場合、長期的(少なくとも1年以上)に見て、会社にメリットがある、社会に何かしら貢献するという方向性でないと上手くいかないです。以前も書きましたが、自己の利益だけを主張していても駄目だと思っています。

話がそれましたが、その人の立場で考えてみて、次の一手を予想するというのは知的な遊びです。
社内の動きは、かなりの確率で読めるようになってきたのですが、株価の動向が読めるといいのになぁ~。塩漬け株が・・・crying

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平成21年度技術士試験の実施について

試験の日程が正式に技術士会のHPにアップされました。
http://www.engineer.or.jp/examination_center/information/info_index.html


会社の友人(35歳)が、転職をするそうです。彼は、自分の専門の研究テーマが潰れてしまったので、その研究を進めている企業に移るそうです。仕事を選べるのは技術者の強みだと思いました。一方で、会社にべったり頼っていたら、次の会社でもテーマがなくなったら転職しなければなりません。その友人には、個人のブランディングを進めることと、専門をきわめて学位をとるか、広い技術を学んで技術士をとることを勧めました。
まぁ、学位があっても、技術士があっても、仕事には全く影響しない(足の裏に付いた飯粒)ですが、自身の自信になるし、考え方に広がりが持てます。

そういえば、私も技術士を目指そうと思ったのは35歳ごろでした。学位も社会人用のコースがあるので、取りやすい時代になりました。

技術者の方は、挑戦してみてはどうでしょう?

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やり方を発明する

巷では、「変化しろ!」、「改革だ!」、「イノベーションだ!」という威勢のいい言葉があふれていますが、なかなか心に響いてきません。

私はある時に、「やり方を発明する」という言葉に出会いました。


発明と言っても、新規性、進歩性なんて細かいことは言わないでくださいね。(゚ー゚) 自分がやる新しいことは「発明」です。ここではそう定義します。

新しい研究を始めるのに、従来のやり方でいいですか?
新しいテーマ/課題を進めるのに、従来のやり方でいいですか?
新しい商品を売るのに、従来の売り方でいいですか?
新しい組織になったのに、従来の運営ではいいですか?
時代が変化しているのに、今までのやり方でいいですか?
流行が変わったのに・・・?

そうです、いいはずはありません! 

今目の前にあることのほとんどは、何かしら(自分にとって、会社にとって)新しいことです。その事を進めるためには、新しいやり方を考えるべきです。そしてその事を「やり方を発明する」と言います。これからの時代、研究でも製造でも、マネージメントでも、営業でも、人事でも・・・、すべての部署や役割において、「やり方を発明する」ことが必要だと思っています。

今進めていることで、上手くいっていないことがあれば、やり方が悪い可能性があります。そんな時に「やり方を発明」してみてはどうでしょうか?

やり方を発明することで、道が開けるはず。

2009年は私も、新しいやり方で新しい成果を上げようと思っています。good

やり方を発明したいと思う人はクリックを。
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「どうなるか」ではなく、「どうするか」

今年もよろしくお願いいたします。

今年初めのタイトルは、麻生総理の新年の言葉からいただきました。
(なお、よく見させていただいてる新世紀のビッグブラザーへ blog のタイトルをそのままいただきました m(_ _)m )

総理の年頭所感はこちら↓
http://www.kantei.go.jp/jp/asospeech/2009/01/01syokan.html

一番気に入った部分はここです。
・・・・未来を創るのは、私たち自身です。日本や世界が「どうなるか」ではなく、私たち自身が「どうするか」です。・・・・

マスコミにはいろいろ叩かれている総理ですが、良いことを話されています。

今年は、世界の枠組み、日本の枠組みが大きく変わる可能性のある年だと思います。オバマ次期大統領のチェンジではないですが、いろんな事が大きく動きだしそうな気がしています。

私自身も、いち技術者ができることは限られていますが、自分のできる範囲で、「どうするか」ということをよく考え少し背伸びしたことを目標にかかげていこうと思っています。

エキサイティングで面白い年にしましょう!  ヽ(´▽`)/


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