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企業の立ち上がり~衰退までの経緯

2ちゃんねるに面白く、表現されていました。

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面白い人が面白いことをする

面白いから人が集まってくる

住み着いた凡人が居場所を守るために主張し始める

面白い人が見切りをつけて居なくなる

残った凡人が面白くないことをする

保守の吹きだまり、老害天国、買収される、皆居なくなる
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確かに、ベンチャーなどが始まるときは、面白いことにたくさんの人とお金が集まる。
その後は最初の目的が変わって、規模や利益を維持するための仕事となり、創業メンバーにとっては面白くなくなるかも。そして、保守的になり衰退する。

米国のベンチャーなんかは、見切りをつけるタイミングで売却して創業者は大きな利益を得て、また次の会社を作るのですが、日本だと難しそうですね。


う~ん、どこかにこれに当てはまる企業がいっぱいありそうですね。

そうえいば!

・・・・、おや、こんな時間に誰か来たようだ。


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